SSペタペタ。



================================
  = ジード編 =

ジードの旅日誌の第一話からずっとずっと前のお話。

ハンマーフェルから
遥かなるハンマーフェルから幾星霜。
タロス峠をくぐらんとせんジードくん。
(国境をよりそれらしくするMOD【Unique Border Gates】を導入し、ini編集でbBorderRegionsEnabled=0の記入をして、ハンマーフェル側からの撮影です)

スカイリム到着
国境を越えて、ちょっと一息。
ここからまた彼の旅が始まります。
それは長い長い道のりです。

================================
 = ベリー・ベリー編 =

育ての親でもある先生が帰ってこなくなってから随分時が経った。
先生が何も言わずに居なくなるだなんて、何かあるに違いない!
そう思った少女、ベリー・ベリーは旅に出ることにしました。
これはそのワンシーン。
ベリー・ベリーの旅の支度
初めての遠出なので、準備は入念に。
忘れ物はないかな?
と言うか何が必要なのかがよく解ってなかったり?
まあ何とかなるでしょう!
ベリー・ベリーのあっぷ
ECEの頂点編集でお顔を全体的に丸くなるように微調整しました。
正面からだとあんまり大差ないですけどね。


================================
 = エルヴァンス・ヘリヤルド編 =

ついにストームクロークの首謀者を捕らえたとの報せ。
ヘルゲンでは処刑のための準備に追われて、民は気忙しい空気に包まれている。
ヘルゲンにて
サルモールの特使であるエレンウェンは、一人の少年に目を掛けている様子。
エレンウェンからの期待の眼差し
インペリアルとハイエルフとのハーフで、貴族の出身、エルヴァンスくん。
シロディールでもスカイリムでも、肩身が狭いです。
エレンウェンは「ハイエルフが優れた種族だと示すのですよ」とプレッシャー。
テリュウス将軍からの叱咤
テュリウス将軍からは「浮かれるなよ、ハイエルフの七光りが」と正面から皮肉を言われます。
ハドバルからの激励
そんな事言われてもなあと、ぷんすこ。
そんなエルヴァンスをハドバルは慰めます。
「まあ気を落とすなよ、俺なんて今日の処刑者リストに同じ村出身のヤツがいるんだぜ?」と。


================================
 = セレスティア編 =

サルモールに属するセレスティアさん。
生まれはシロディールです。
夕暮れ
エルヴァンスくんと同じ一族で、遠い親戚って設定です。
彼女は純粋なアルトマーですが、珍しい武家思考の御家の出身。
ハイエルフの瞳に映るのは
ぶっちゃけサルモールとか云々には興味は無い様子。


================================
 = レフィー編 =

ソリチュードのドール城で日向ぼっこのレフィーさん。
ソリチュードの女ブレトン
立場はいわゆる傭兵です。
副業では鍛冶屋をやっています。
特技は鍛冶
彼女の打つ金属はとても良い代物だそうです。
でも基本的に自分の武器防具ばっか作って、他人のは作らないとか。
仕上がりチェック
うーん、いまひとつ荒いな……と職人の目。
ここは砥石でこの剣を研ぎ澄ましましょう。
研ぎました
うん、悪くないかなと。
(戦化粧は以前のとは違うものへと改良。身体に斬り傷の追加や火傷痕も少し修正。まあ肌晒してないから解らないですけどね……)


================================
 = サンディ・ケッズ編 =

場所を同じくしてソリチュードのドール城。
教官として兵士の剣を指導するサンディ教官。
今日も高圧的な仁王立ち。
兵士達を眺め
今の自分の立場をちょっと後悔しながらも懸命に取り組もうと必死。
しかし相変わらずコイツ等の剣の使い方は下手だなとか思ってます。
弓も大概だけど、と。
懊悩は常に
つらいわー。
辞められない立場になっちゃうと辛いわー
辞めたいとか言うとみんな引き止めるんだもんなーつらいわー


================================
 = アリア・セレール編 =

消息不明のアリア先生。
とある場所で実験作業、魔法練成、その他もろもろの研究中です。
「何か」について必死に研究しているようですが。
とある場所での研究中の先生
根詰めて疲れちゃったわ、と今日はココまで。
また明日も研究は続くのだからと。
一日の疲れはバスタイムでリフレッシュ
 うふーんv

一日の疲れはお風呂で癒しましょう。

================================

以上。

以前に公開していた記事のちょっぴり修正版でした。
でもSSは使い回しだったりします。TE・HE・PE・RO。