無事に常闇の女王になりましたので一休み
最近出番の多いリリアンです。
今日は本当にゆっくりゆったりいきましょう。

久しぶりにCKを起動させようとしたらうまく起動しない。
ストリングスがどうのうこうのって出てきて上手く立ち上がらない状態に。

どうやらゲーム中のフォントを変更した際にCKにも対応させないと不具合が生じるらしく、
無論めんどう臭がりの私はそんな処理もしてない(むしろ知らかなった)ので、
インターフェース関連を戻しました。

それでも立ち上がらない。

何故? (゜д゜;)

一つ一つ調べたところ、フォントを変更=ECEのキャラメイクのJPフォントにも影響を与えていたため
CKで読み込めなかったと解りました。
ECEとCMEを再導入して上書きし、あらかじめ残しておいた昔のインターフェース関連のデータで修正し、元通りに。

やっぱり何かにつけてデータを残しておくものだなぁとしみじみ感じましたね。
……もうフォントは変更しないと決めました。


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CKでぽちぽちと。
前から作ろう作ろうと思っていたフォロワー完成。

どこかで見たような人が……
サラサラヘアーのレッドガード、ジードです。

そして、
あらあらうふふとお二人さん
アリア先生も作成。
ベリー・ベリーも一緒に並べました。

CKでフォロワー作成
ジードもアリア先生も、髪の毛の色がちょっと再現できなかったのが残念。

MODを手掛けている方々からしたら初歩中の初歩であるかも知れませんが、
自キャラが形になってゲームの中に入ってくるという感動は本当に凄いものですね。
CKというキットを無償提供するベセスダも様様なのですが、
CME、ECEという素晴らしいMODとスクリプトを開発なさったtktk様は九大神に加わって、
十大神としてスカイリムに布教されても良いですね。
スカイリムと言うゲームは素晴らしく、そのためにPCを新調した甲斐があったなぁ、とつくづく思います。


リュート
 「リュートとペンにインクと紙。詩人ですか?」
   『いや、そうじゃないけど……リュートを弾くのは好きだよ』
 「カンテラや革系のアイテムは一体?」
   『あると便利なものだからね。布切れがあれば包帯として持ち歩くのだけど』
と、ジードさん。

吟遊詩人関係のAIやらも突っ込んで見ましたが、今の所ちょっとバギーなカンジが否めません。
自分でAI設定とか出来るようにならないと、暇な時に弾かせるってのは無理かなーと。


せ、先生ェェーーッ!!??
 「えっ、先生って結婚してたんですか?」
   『これは見得のためのお飾りよ』
 「このアミュレット二種は?」
   『前衛的な女には必需品よ?』
 「本??」
   『アルゴニアンの侍女は根強い人気の書よ。ちなみに【キス、愛しの母】は題名からして官能書籍と思いこんで中身も読まずに購入したの』

先生はネタ的なアイテムを持ってもらいました。
マーラのアミュレット、ディベラのアミュレットはCKでもなかなか見つからず苦労しました。
CKで 「 Item → Armor → AmuletsandRings 」 という項目の中に埋もれてました。
マーラのアミュレットの Editor ID (アイテムID名)は  ReligiousMaraLove 
ディベラのアミュレットのEditor ID (アイテムID名)は  ReligiousDibellaBeauty 

本各種は 「 Item → Book → Clutter → +Books  という項目に眠っていました。
アルゴニアンの侍女一巻は  Book3ValuableLustyArgonianMaidVo1 
二巻は  Book3ValuableLustyArgonianMaidVo2 

上記アイテムは探すのが面倒な人もいるのではないかと思って書き上げてみました。
CKでもCtrl+Fキーみたいな簡単な検索方法があるのでしょうが、使い方を知らないので一応(自分メモ)。

しかし……The Lusty Argonian Maid を訳すと『 好色なアルゴニアンのメイド 』か。
ようするに淫○か!! ○乱なのか!! と中学生のように大はしゃぎしてしまいそうな直球なネーミングです。



最後に、プレイヤー時の服装を再現して記念撮影
もう一度全員で記念撮影。
アルゴニアンのアベイくんは紫色の肌が再現できそうになくて諦めモード。
スタンドアロン版を作成できるようになれば、また違うのでしょうが……
う~む、難しい。